〒036-0307 青森県黒石市市ノ町5-2 黒石市産業会館4階
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りんごと いで湯と 焼きそばと よされの街 青森県黒石市へようこそ
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- 津軽伝承工芸館
- 津軽こけし館
- こみせ(小見世)通り
- 城ヶ倉大橋
- 青森県りんご試験場
- 道の駅 虹の湖公園
- 浅瀬石川ダム
- 黒森山浄仙寺
- 中野もみじ山
- 黒石観光りんご園
- カタクリの花群生地
- 陶芸の郷「烏城焼」
- 秋田雨雀記念館
黒石市内〜黒石温泉郷
無料シャトルバス運行
[運行日]
平成21年12月1日〜31日
平成22年1月4日〜17日、2月1日〜20日
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<津軽伝承工芸館> 津軽の伝統工芸を直接見て・触れて・体験できる 7つの工房や津軽民謡や黒石の風土・歴史資料の 展示はもとより、津軽圏域の情報が検索できる 「展示資料室」を設けています またレストランや売店、100人足湯もあります |
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<津軽こけし館> 津軽こけしは黒石市温湯(ぬるゆ)温泉を中心として 津軽地方で発達してきました ここ津軽こけし館は、津軽系こけしをはじめ 全国11系統3,000点の木地玩具が展示されており 心和むひとときを感じさせてくれます |
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<こみせ(小見世)通り> 日本の道百選に選ばれている「こみせ(小見世)」は 伝統的建造物とアーケードが藩政時代から ほぼそのままの形で今に残っています 通りには国指定重要文化財の「高橋家住宅」や 造り酒屋・黒石ゆかりの四大作曲家歌碑などがあります また、津軽三味線のライブも毎日行われています |
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<城ヶ倉大橋> 津軽と南部を結ぶ国道394号線の最大の難所だった 城ケ倉渓谷をひとまたぎする「城ケ倉大橋」は 上路式アーチ橋としては日本一の長さを誇り 谷底までの高さも122mあります また四季を通して八甲田山系の絶景も楽しめます |
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<青森県りんご試験場> 世界唯一のりんご研究の施設で、新品種・台木の開発 病害虫の総合防除等、様々な研究をしています また、園内には世界と日本のりんご生産の概要 明治から現在までのりんご品種や病害虫の生活史 りんごの加工品と料理、りんごと健康などを 展示している「りんご史料館」もあります |
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<道の駅 虹の湖公園> 黒石温泉郷県立自然公園の中にある浅瀬石川ダム このダムの水をたくわえる湖の中にある「虹の湖公園」 園内にはふれあい広場や運動広場などの様々な 観光レクリエーションの施設があります |
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<浅瀬石川ダム> 浅瀬石川ダムは18年の歳月と総事業費905億円の 巨費を投じ、最新の土木・機械・電気技術の粋を結集し 昭和63年に完成。また敷地内にはダム資料館があり 浅瀬石川ダムの工事過程や水や川の大切さについて 詳しく展示・説明されています |
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<黒森山浄仙寺> 黒森山にある浄仙寺は文政7年(1824年)に開山 森に囲まれた静かな境内は泉水と「あやめ」の名所で 森の中には郷土の生んだ文人の文学碑が数多くあり 文学の森と称されています |
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<中野もみじ山> 享和2年(1802年)弘前藩主、津軽寧親公が京都より 百余種の楓苗を取り寄せ移植したのが始まりで 秋になると県内外から沢山の観光客が訪れます また林中には、中野神社・不動館城跡があり、 津軽三不動尊の一つが祀られています 燃えるような紅葉をはじめ、滝や渓流も楽しめます |
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<黒石観光りんご園> 9月上旬〜11月上旬まで開園しており、 広大な津軽平野と岩木山を一望できます 園内では、新鮮なりんごを直接もぎ取り 味わうことができ、毎年、観光客で賑わいます 尚、りんごの花の見頃は5月上旬〜中旬です |
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<カタクリの花群生地> カタクリの花群生地(約3ヘクタール)を 毎年4月下旬〜5月上旬まで見学することができます 期間中は津軽伝承工芸館及び虹の湖公園より シャトルバスを運行しています |
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<陶芸の郷「烏城焼」> 烏城焼(うじょうやき)は薪窯で焼成しています 窯は登り窯と穴窯があり、登り窯は徐々に延長してゆき 世界最長の150mの巨大登り窯にするべく現在築窯中 薪は主に赤松で釉薬はいっさい使用しない全自然釉 また、日本や朝鮮、中国の古い陶磁器を多数常設展示 した美術館を併設しています |
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<秋田雨雀記念館> 秋田雨雀記念館は詩人・劇作家・社会運動家として 一生を終え、ことにエスペラントの普及や日本の新劇 運動の開拓者として歴史に大きな足跡を残しました 秋田雨雀先生をしのびつつ、同郷の文人、鳴海要吉 丹羽洋岳、鳴海完造等、黒石出身の諸先生の遺品 や遺墨も同時に保存展示しています |
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